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学校概要

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沿革

1946年4月 温故知新を建学の精神として、現在の地に中延学園高等女学校として発足。校長に佐藤敏行就任。
1968年4月 コース別教育実施。普通科(普通コース・家政コース)、商業科(経理コース・事務コース・デザインコース)を設置。
1970年4月 調理科(調理コース)を新設。普通科家政コースを服飾コースと改称。
1972年4月 デザイン科を新設。4学科6コース編成とする。
1973年8月 校長に佐藤早苗就任。
1979年4月 服飾コースを生活デザインコースに改称。普通コースをαコースとβコースに分け、4学科7コース編成とする。
1986年4月 生活デザインコースを美術コースに改称。
1994年4月 経理コースを情報会計コースに改称。事務コースを情報システムコースに改称。
1997年4月 普通α・βの2 コース名称廃止。普通文系・理系・総合の3 コースを新設。商業科募集停止。
2001年4月 男女共学にし、校名を「朋優学院高等学校」へ変更。特進、普通、調理、美術、デザインの5コース編成にする。
2003年4月 本校舎の近くに約400坪の土地と建物を取得、馬込校舎として使用開始。
2005年4月 校長に今本雅巳就任。
2008年4月 普通コースを進学コースに改称。完全週6日制の実施。
2010年4月 国公立コースを新設。3学科6コース編成とする。
2014年4月 調理、美術、デザインコース募集停止。国公立、特進、進学の3コース編成とする。
2016年4月 新校舎教室棟完成。
2017年4月 校長に佐藤裕行就任。新校舎グラウンド(人工芝)完成。